切ない人たち
人生がそろそろたそがれてきた男が語る人生の愛のかたち。
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DATE: 2006/04/12(水)   CATEGORY: 結婚, 恋愛 
子どもが小さい頃が人生は花
子どもが小さい頃が人生は花

子どもに夢をみることができる

子どもに夢をかけることができる

子どもが泣いても

子どもが笑っても

子どもが怒っても

子どもが叫んでも

一緒に生きていると感じることができる

子どもが眠っている時さえ

一緒に夢をみることができる

辛くとも

苦労をしようとも

この子と一緒に生きていこうと思うことができる

辛い時が本当は幸せな時

苦労している時が本当は充実している時

子どもが大きくなった時はじめてその苦い真理に気がつく

子どもが立ち去っていった時はじめて失った幸せを感じる

子どもが小さい頃が人生は花

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たそがれ親父の人生ノート

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COMMENT

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なおとん | URL | 2006/04/12(水) 13:08 [EDIT]
本当にそんな気がしています。
今、この時を大切に子供たちと生きています。

また寄らせてくださいv-410

spacesis | URL | 2006/04/12(水) 17:24 [EDIT]
本日の記事、わたしにもズバリそのもまま
あてはまるように思います。
特に娘の日本行きの夢はちょっと大変でしたが
あれこれ方法を探すのに胸がわくわくするような夢を
一緒に見たように思います。
その夢の中に、たそがれ様はいつも出てまいります。

子供が立ち去ったあとは、今度は自分の古い夢を
ほじくりだして、できるかな?と目下足踏みちゅうです(笑)

たそがれ様のご家族、お子さんたちへの思いには熱い
ものがありますね。毎日楽しみに訪問させていただいてます。




シュナまま | URL | 2006/04/12(水) 20:39 [EDIT]
本当に私もそう思います
授かって子供が自分の世界へ行けるまでは、何としても守ろうと。反抗期の時も1人で受け止めては泣いて子供とケンカして。
それもみな、過ぎてみて今倍以上にあの子達と生きてこれた事愛しく思います。
しかし母という生き物は欲張りで困ります(^^ゞ
● 子どもは宝です。
管理人 | URL | 2006/04/13(木) 00:11 [EDIT]
なおとんさん

小さい子どもの可能性は無限です。
人間の可能性は無限ではないことを知りつつ
そう思えることが子どもを持つありがたさだと思います。
今後ともよろしく。

spacesisさん

追憶の中にしか子どもはいない。
お互い歳をとるとつらいですねえ(笑)。
これを同世代の連帯感と人は呼びます(?)。

シュナままさん

必死になれるのは子どものことのみ。
そうなって初めて親というものの喜びと苦しみを
味わっているのかもしれません。
これこそ親として選ばれたる者の恍惚と不安です。
ただ何でも必死になれることはそれはそれで
やっぱり素晴らしいことですよね。




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