切ない人たち
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DATE: 2007/02/07(水)   CATEGORY: 社会
ほっかほっか弁当

「ほっかほっか亭」、消費期限切れ商品販売 全国で
弁当店「ほっかほっか亭」を東日本と九州・山口で展開するプレナス(福岡市)は6日、ほっかほっか亭291店で消費期限切れの商品を売っていた、と発表した。社内で消費期限は製造後10時間、販売期限は同8時間と決めているのに、午前7時過ぎに作った総菜を午後11時まで売るなどしていた。健康被害の報告はないとしている。同社は不二家の問題を受け、1月26日~2月5日に、経営するほっかほっか亭2077店と定食屋「やよい軒」145店の全店を調べた。 この結果、17都道県の289店で、サラダとミニうどんを消費期限が過ぎた後も売っていたり、期限を書いたシールを張っていなかったりしたことが分かった。通常、各店で朝と午後に調理するところを、朝にまとめて作り、シールには期限を閉店時間まで延ばして記した例もあったという。289店はいずれもフランチャイズ店だった。また、静岡県の直営2店では、他社製のドレッシングで消費期限が1月23日のものを、28日の調査時まで出していた。弁当や、やよい軒では問題は見つからなかった。通常の社内監査は直営店だけが対象で、フランチャイズ店は営業担当者がチェックしていた。今後、管理態勢や研修の強化を検討する。 東海3県と関西、山口を除く中四国の「ほっかほっか亭」は、別会社が運営している。
アサヒ・コム 2007年02月06日21時52分



私は金もなく外食もめったにしないが

たった一つの楽しみとして私が住む高崎市内の

「ほっかほっか弁当」店で売っている

400円台の「幕の内弁当」をたまにいただいている。

これは実においしい弁当である。

しかしある日、別な「ほっかほっか弁当」店で

同じ「幕の内弁当」をいただいたが

何故か味が全然違ってガックリ。

これはチェーン店によって味が違うということなのか?

と書きながら私が言っている「ほっかほっか弁当」店は

この「ほっかほっか亭」が経営するお店なのか

自信がなくなってしまう。

「クロネコヤマトの宅急便」の「宅急便」という言葉が

商標登録されているようにこの「ほっかほっか弁当」

という言葉も「商標登録」されているのか。

こういう記事を読むと自分が弁当店のお店の名前を

ええ加減にしか見ていないことがよくわかる。

しかし不二家の一件があってから

この「ほっかほっか亭」自ら調査し

自ら発表したのだから偉いと言えば偉い。

もっと安心できるように他の食品会社も

この際発表してしまえば消費者も安心なのに。

・・・・・・・・・・・。

ninnkiburoguranking

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