盗撮シンドローム
男性職員、女性職員を盗撮 岐阜・高山市が停職処分
岐阜県高山市は25日、勤務時間中に女性職員のスカートの中を携帯電話のカメラで盗撮しようとしたとして、男性の主任(32)を停職3カ月の懲戒処分にしたと発表した。市によると、7月26日、男性主任が自分の職場で同僚の女性職員のスカートの中を携帯電話のカメラで撮影しようとしたところを上司が目撃した。女性は4月から3回程度、同様の被害を受けていたとみられ、女性の家族からの相談で上司が注意を払っていて気づいた。主任は、撮影しようとしたことは認めているものの、実際には撮影していないと主張しているという。 市は指導監督の責任を問い、主任の上司に当たる部長、課長、グループリーダーの3人も戒告処分にした。
アサヒコム2006年08月25日
いい歳をした若い衆がドンドン子どもっぽくなっていく
こんな書き方をしては子どもに失礼かもしれない。
子どもだっていいことと悪いことの区別はつくだろう
32歳にもなって職場の女子職員の盗撮をしようとするとは、
盗撮事件の記事が新聞に載らない日はないではないかと
思えてまでくる。
こうなるともう一億盗撮シンドロームなのか。
この主任の行為はどう考えても犯罪。
「撮影しようとしたが実際には撮影していない」
なんてこれこそ幼稚極まりない言い分。
こんな大人が職場にいると想像すると女性だって
おちおち仕事をしていられないだろう。
相手の女性が傷つくなんて思い浮かばないのだろうか。
カメラ付携帯電話を持っている男は全員潜在的犯罪者
なんて疑われる可能性さえあるのでは。
もっと地方公務員としての自分の立場を考えたら。
もっと自分の年齢を考えたら。
私はカメラ付き携帯電話どころか、携帯電話自体を
は持っていません。念のため(笑)
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