舌でも抜いてやれ!
「ひげ抜いて」とセクハラ 厚労省職員と国に賠償命令
厚生労働省の出先機関で臨時職員として働いていた神奈川県相模原市の30代の女性が、職場で男性職員にひげを抜くよう強いられるセクハラを受けたなどとして、男性職員と国に計500万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は26日、セクハラ行為があったと認定し計55万円の支払いを命じた。片野正樹裁判官は「要求自体が著しく相当性を欠くばかりでなく、原告が明確に拒否しているのに要求を続けたのは、道義的非難を超えた違法な行為だ」と判断。国の使用者責任も認めた。判決によると、女性は東京都練馬区にある厚労省職業安定局の出先機関に勤務していた2004年11月ごろ、男性職員に「伸びているひげを抜いてほしい」と重ねて要求され「自分で切ればいい」と拒否したが、抜くことを強いられた。 (共同通信) - 7月26日19時54分更新
まだいたのかね こんなおっさん!
このおっさん、よくいる強い人間には尻尾をふり
弱い人間にはとことん踏ん反りかえる
役人の屑のようなおっさんなんだろうな。
きっと女性の臨時職員だと思って舐めた態度にでたのでしょう。
このおっさんなんかどうせ厚生省の女性キャリアでも
視察にきたらペコペコしている姿が見え見えなんだな。
そう言えば大昔、私が勤務する予備校の教壇に立った
某大学教授 休み時間に
講師室のソファに踏ん反り返って
突然 女子職員に 足をだして
「靴を磨け」
と命令して大顰蹙をかいました。
どうしようもない馬鹿だよ 二人とも。
舌でも抜くしか更生の道はないのだろうな。
とか言いながら もしも自分の長男と次男が
こんな男になったりしたらと思っただけで
このクソ暑い日に寒気がしてまいります(笑)
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